マウスピース治療

睡眠時無呼吸症候群治療、顎関節症による疼痛緩和、歯ぎしり対策、いbき対策、スポーツによる歯や顎の保護

 

顎関節症で悩む患者さんが多くなっています。こんな症状ありませんか?

症状

口の周りの筋肉が痛い、お疲れ様です。頭が痛い、肩がこる etc...

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原因

歯並びが悪い、姿勢が悪い、片側だけで物を噛む、スポーツでのくいしばり、関節の形状異常 etc...

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治療

● ストレッチで痛みを緩和する
● 関節炎の場合はマウスピースによって関節を安静な位置に誘導する
● 噛み合わせの調整する
● 極度に筋肉が凝っている場合は、薬で筋肉の緊張をとる            etc...

 

学関節症治療装置・歯ぎしり防止装置

マウスピースにはソフトタイプとハードタイプがあります。当クリニックは90%以上がソフトタイプです。保険が適応されます。歯ぎしりは1日平均40分ほとんどの人がしていると海外論文報告もあります。実際、気づいていない方も多いです。

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睡眠時無呼吸症候群の防止装置 および いびき防止装置

内科による無呼吸症候群の診断書持参の方は、マウスピース作製に保険が適応されます。簡易タイプもありますので、相談してください。

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スポーツ用マウスピース

格闘技・ラグビー・サッカー・ボクシングなど近年はマウスピース着用が決まっているスポーツも増えています。ご相談下さい。

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